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2005年07月30日
●コペンハーゲン船乗り場

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カラフルな色の建物。おしゃれな船。きれいな川・・・。ヨーロッパは、そんな美しい光景がよく見られるようです。ここコペンハーゲンの、ニューハウンという港もそのひとつ。大勢の人が散歩したり、カフェでくつろいだりして過ごしています。また観光遊覧船の発着場でもあるので、狭い川で自由に船を操る船乗りたちの技も見られます。


2005年07月27日
●ストックホルムの想い出

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街を歩いていると、絵はがきで目にしていた場所に遭遇しました。しかも夕暮れどき。窓ガラスに夕陽が反射する場所を選んで撮りました。もう少し雲が多ければ、夕陽に染まる光景になるようです。


2005年07月27日
●ガムラスタンの狭い路地

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このガムラスタンで一番狭いと言われているのが、この路地です。この写真の奥にかけて狭くなり、一番奥はふたり並んで通れないほどです。暗くなるのでプラス補正をして撮っています。


2005年07月27日
●ガムラスタンの光る石畳

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ほぼ統一された高さの建物、深みのある色、そして石畳がこの旧市街地ガムラスタンの魅力だと思います。日が暮れても人は歩いているのですが、絞り込むとシャッタースピードが遅くなるので、通り過ぎ行く人は消えています。


2005年07月24日
●ケジャラグの恐怖の石 

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ポスターで見たこの光景。いつでも見られると思ったらそうではありません。午前よりも午後のほうが霧がはれて、ポスターの世界が現実になります。カメラを構えていると、この石を目指してきたすべての人が、それぞれのポーズで立ってくれます。


2005年07月23日
●海上604M、プレーケストン

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ほぼ平らなこの岩肌には、この景色を見たいために、2時間近く上ってきた人でにぎわっています。海面を覗いてみたり、お菓子を食べたりしています。そしてさらに10分上ると、それらの光景を撮ることができます。


2005年07月22日
●世界遺産ブリッゲンの夜

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ベルゲンの港には、たくさんのボートやヨットが停泊しています。そこで夜を明かす人も大勢います。日が暮れても、止まるのではなく、呼吸を続けている街のように感じました。


2005年07月22日
●夜を迎えるベルゲンの街

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夕陽が沈むと、車の数もすっかり減り、色鮮やかだった建物も暗くなりました。それでもカフェやパブでくつろぐ人の笑い声がずっと響いていました。シャッタースピードを確保するため、絞り値は明るめにしています。


2005年07月22日
●ベルゲンの赤い夕暮れ 

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夜10時を過ぎると日が沈みます。それから20分ほど経つと、沈んだ夕陽に照らされた雲が真っ赤に染まりました。船がシルエットとなって、印象的な風景に出会えました。明るい部分に露出を合わせ、段階補正して撮った一枚です。


2005年07月22日
●世界遺産ブリッゲンの昼

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ベルゲンの街は、火事に遭ってもほぼ元通りに復元されるようで、とてもきれいに整備されています。このブリッゲンの並びも、きれいな石畳がずらりと敷き詰められた場所で、観光客だけではなく、地元の人もくつろいでいます。のどかな雰囲気を感じる場所です。


2005年07月18日
●トロールスティーゲン坂

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ガイランゲルフィヨルドにやってくると、絵ハガキでこの風景をよく目にします。11ヶ所の急カーブで有名な観光スポットです。山頂には展望台もあり、この眺めにひたることができます。くねくね道や滝を構図に含めるには、広角レンズが必要です。


2005年07月18日
●オンダルスネスの山の頂

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赤く染まる雲の色が、徐々に白に変わるころ、反対側の山は、だんだんと、朝日に照らされていきます。てっぺんから、少しずつ明るくなっていく様子に見とれていました。その中の一枚です。構図のほとんどの部分が暗くなるので、マイナス補正で撮っています。


2005年07月18日
●オンダルスネスの朝焼雲

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フィヨルド見学を目前に車中泊。ふと目が覚めると、ちょうど日が昇るころ。空一面に、この真っ赤な雲が散らばっていました。はじめて見る光景に感動し、慌てて車から出ました。肌寒い中、一時間ほどシャッターを押し続けていました。車に戻って時計を見ると午前5時。夜明けも早い場所です。


2005年07月17日
●オンダルスネスの真夜中

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フィヨルドに近づいていくと、雪山が見えてきます。日が落ちても、その雪の白さが光ってみえます。オンダルスネスの街は、万年雪を頂に残して、夏の日も、こんな山に囲まれています。


2005年07月16日
●トロンヘイムで見た夕日

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キャンプサイトでくつろいでいたころ、夕日が沈んでいくのが見えました。しばらく北極圏にいたので、久しぶりに見た夕日でした。雲のかたちが気に入ったので、一艘のヨットを入れて、撮りました。夕日は、アンダー目に撮った方が雰囲気が出るように思います。


2005年07月16日
●トロンヘイムの倉庫群 

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中世のころに活躍していた「はね橋(Gamle Bybro)」付近の運河沿いには、昔ながらの雰囲気を感じる倉庫が並んでいます。暖色が中心となっているので、特に味わい深く感じます。曇り空でしたが、夕日が当たる瞬間に出くわしたので、慌ててレンズを向けました。


2005年07月16日
●トロンヘイムの街並み 

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ノルウェー第3の都市らしいんですが、町の起源はオスロやベルゲンよりも古いそうです。クリスチャン要塞から街を一望できると聞いたので、足を運んでみました。ノルウェー独特のカラフルな家がおもちゃ箱のように見えました。曇天でしたので、絞り込むために三脚を用いています。


2005年07月13日
●ロフォーテン諸島の港街

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たら漁が有名なロフォーテン諸島には、漁港がいくつもあります。寒さきびしい冬も、漁師さんたちは船を出すようです。そんな漁港のすぐうしろに尖ったフィヨルドがそびえています。万年雪のフィヨルドに見守られた港は、ロフォーテン諸島の絵となる風景だと思います。次回は、もっと雲が少ない日に行ってみたいです。


2005年07月07日
●ノールカップ岬の太陽 

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この場所に来たくて、車を走らせてきました。太陽が一番海面に近くなるのは、深夜12時ころ。それでもこの高さより少し低いくらいでした。7月31日に近づくにつれて、もっと低くなるそうです。逆光で、モニュメント下の地面が暗くなるので、かなりのマイナス補正で撮りました。


2005年07月04日
●湖面を照らす真赤な夕日

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森と湖の国、フィンランド。日が沈むのは夜の11時前。車を停めたユバスキュラの北でその時間を待ちました。湖面に浮かぶ草が印象的でした。これより北の場所は、この時期は日が沈まないので、夕日はの光景はしばらく会えそうにありません。


2005年07月03日
●フィンランドを彩る黄色 

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フィンランドのタンペレ付近を走っていると、道路の周りは菜の花畑でいっぱい。見とれてしまいそうなので、思わず車を止めてしまいました。地平線まで黄一色の畑もありましたが、お家がワンポイントになっている場所を選びました。


2005年07月02日
●ナータリの海の日暮れ 

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北欧は日暮れが遅い。夜10時を超えることがほとんどで、なかなかサンセットの瞬間には出会えない。この夜、トゥルクを越えてナータリまで来ると、ちょうど日没の時間。急いで三脚を立てました。


2005年07月01日
●タリンの旧市街地   

DSC_1283.JPG

世界遺産ともなっているこの市街地。多くの観光客がやってきています。石畳を歩き、奥の展望台へ行くとこの景色が見られます。一番高い塔と、手前の塔が重ならない位置から絞り込んで撮りました。


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●コペンハーゲン船乗り場 (7/30)
●ストックホルムの想い出 (7/27)
●ガムラスタンの狭い路地 (7/27)
●ガムラスタンの光る石畳 (7/27)
●ケジャラグの恐怖の石  (7/24)
●海上604M、プレーケストン (7/23)
●世界遺産ブリッゲンの夜 (7/22)
●夜を迎えるベルゲンの街 (7/22)
●ベルゲンの赤い夕暮れ  (7/22)
●世界遺産ブリッゲンの昼 (7/22)

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