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「今から、せかたびサイトを全部読めない、、、」
そんなあなたも大丈夫っ。このせかたびダイジェストだけ読んでもらえれば、せかたびの旅のポイントが分かります。忙しいあなたにオススメのダイジェスト版。これであなたもせかたび博士!、間違いありません。
【出会い編】一期一会とはこういうことを言うんだと思います。ほんのわずかな出会いが、生涯で大切な人となります。旅先で出会った人とのふれあい、感動を綴ったブログをご紹介します。
●デンマーク。YHAの手違いで偶然同室となったモニカファミリーがドイツに招待してくれました。
●ノルウェー。登山を待っていると隣に停まったキャンパー。オランダ人ケシー夫婦の家を訪ねました。
●フィンランドのサンタクロース村で出会った日本人カップル。お住まい中のロンドンで居候生活。
●シベリア鉄道車内で出会ったイギリス人、デイビット。彼のひとり住まいは超快適な暮らしでした。
●フランスへフェリーで渡る前夜、イギリスで出会ったのは、スチュワートとウェンディ。手作りライフに感動。
●ポルトガル。道を尋ねた料金所で、紹介された魚のうまい街。地元のおじさんの温かさに触れました。
【感動編】日本では見られない、味わえない世界の絶景、世界の料理。あそこへ、あんなところへ行って来ました!そんなレポートを綴ったブログをご紹介します。
●モンゴルの大草原。自然の素晴らしさと人の優しさ、資源の大切さを感じたゲル生活は貴重な体験。 (カテゴリ「モンゴル」へ)
●(なんだかイメージが怖い・・・)でも知りたいロシア。バレエ、美術館、武器庫。その規模に大感動。 (カテゴリ「ロシア」へ)
●24時間沈まない太陽。ミッドナイトサンってどんな感じ?北欧最北端ノールカップ岬で夜?を明かす。
●ゴルファーあこがれの地、セントアンドリュース。ただひたすらに歩いていました。それだけで感激です。
●(私の依頼者は急いでいない)。ガウディが設計したサグラダファミリアは、想像を絶する大きさでした。
【番外編】物価の高いヨーロッパでのコストを抑えるために移動手段に選んだのは「車」。第2ステージの走行距離、24,758キロ。走るだけではなく、宿泊場所ともなった「せかたび号」のエピソードをご紹介します。
●「旅行者は買えないんだよ」。それでも買えた、マツダの車。エストニアに神さまがいました。
●購入してから、わずか320キロ。タイミングベルトが切れて、いきなりヒッチハイク。
●ブロンっブロンっ〜 マフラを改造したような爆音。イギリス走行中に緊急停車、、、
●気づけば、走行距離2万キロ。フロントガラスに見える景色は各国違います。道路事情も違います。


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●「なんで世界一周を決めたの?」
「夢は世界一周旅行」って、ずっと思っていました。
時間的な余裕ができたこと、また今後の自分たちの人生の目的を考えたときに、(よし実行しよう!)(もっと世界を感じておこう!)と思ったんです。



●「どんなルートで旅するの?」
2005年5月27日に出発し、2007年12月下旬の帰国、
2年半に渡って世界をめぐる旅です。
中国北京からモンゴルを経由し、シベリア鉄道でモスクワに入ります。
その後北欧から南下していく西回りルートです。



●「添乗員夫婦ってどんな人なの?」
ふたりとも1972(昭和47)年の生まれ。
2005年5月27日の出発時は、32歳です。
衣食住にこだわりがない、私たちのこだわりは「旅」です。
「旅」に関わる生き方をしていきたいと考えています。







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私たちは、ノートパソコンを持って旅をします。
世界の絶景写真や旅先で感じることをインターネットを使って公開していきます。「たびが好き」「世界に興味がある」そんなあなたに「世界のいま」をお伝えできます。



「世界一周旅物語(せかたび)」のメインコンテンツとして次の3つを用意しました。

●せかたび日記(世界のあれこれ発見記)
世界で見つけた変わったものや不思議なものをデジカメ写真とともにご紹介しております。

●世界の写真集(記憶に残る、記録に残す)
世界の魅力である大自然、また世界遺産や世界中の笑顔を中心に撮ったものをご覧いただきます。

●旅人エッセイ(目指せ、トラベルライター)
人として、旅人として、日本人として、妻または夫としてのホンネをお楽しみください。


よろしければ、「世界一周旅物語(せかたび)」に、定期的にアクセスしてもらえるとうれしいです。


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■たくさんの「応援」を本当にありがとうございます!

この世界一周旅行は、
ずっと夢としか考えていなかったことを、
実現させようと行動しつづける証です。

こんな子どもたちに半ばあきれている?私たちの両親に感謝します。
不安な気持ちにさせてごめんなさい。
どんなに喧嘩しても私たちの両親は、あなたたちだけです。
またひと回り大きくなる私たちをどうぞ見守っていてください。
世界へ飛び立つ鶴が恩返しにやってきます(←いつものセリフだったりして?)。

そして、
この夢の実現のために、
たくさんの方の協力をいただいております。
この場を借りて、お礼を申し上げます。
みんな、ありがとう!


あなたの「応援」が最高の励ましです。

これからもたび好きなあなたの応援を励みにして、
旅を進め、自分らしく生きていきます。
今後ともどうぞよろしくお願いします。

よろしければ温かいエールをください。
この世界一周旅行が、私たちだけの旅ではなく、
あなたと一緒に進めていければとてもうれしいです。




このサイトにお越しいただくたびに、
たび好きなあなたに、情報と感動が少しでも伝わるように更新していきます。

時間の許すかぎり、どうぞゆっくりとお楽しみください。
最後までお読みいただきまして、ありがとうございます。

添乗員夫婦:きょうさん&たかさん




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